七五三を迎えられたご家族からの嬉しい声・・・。

2017.10.12 (木)

9月から七五三の写真も撮らせて頂いております。

先日の3連休は自分も対応させて頂きました。
当日は大宮の氷川神社様でもお天気も良かった事もあり多くの方が七五三を迎えられておりました。

当日の主役は七五三を迎えられるお子さん!
そしてお父さん、お母さん。ご兄弟だったり両家のご両親も!

 
お子さんは人見知りしない子でしたら知らない人がいても大丈夫かもしれません。
それに加えて慣れない着物を長時間着て疲れてしまったりしてグズったりしてしまう事もあります。
お子さんにとって、知らない人(カメラマン)はもしかしたら「こわい人・敵」と思われてしまうかもしれません。

お子さんを撮る時に心がけている事・・・

自分自身が楽しんで撮らせてもらう。
お友達になって撮らせてもらう。そんな事を考えてます。

撮る時にお子さん目線を意識してみる、それはカメラの構える位置をお子さんの目線に合わせるというだけでなく、お子さんの気持になってみるという事です。
自分がお子さんだったら、知らない人がいたら嫌だ、怖いと感じるかもしれないです。
まずはそういう意識をなくしてもらいたいな・・・と考えてます。

七五三のようなおめでたいイベントはご家族みんなで撮る写真もとても大事です。
そしてその他にその時の事が将来思いだされるような写真が撮れたらと自分は思っています。

七五三撮影のお客様から頂いた嬉しい声・・・

3連休に対応させて頂いたご家族から嬉しいお声を頂きましたので、頂いたそのままの内容をご紹介させて頂きたいと思います。お名前はイニシャルにしております。
 
昨日は大変お世話になりました。
また早速データをたくさんお送りいただきありがとうございました。
家族みんなで楽しく一日を振り返りながら見ています。
最初は子どものご機嫌がどうなることかと心配しておりましたが、
永田さんの素敵なフォローのおかげでご機嫌ももどり楽しく撮影ができました。
自分たちでは撮ることができない表情や背景、たたずまいを形に残していただけて、とても嬉しく大満足しております。
子どもの今のありのままの表情や姿、成長してからも大切な宝物になります。
お忙しい中とは思いますが、またぜひお願いさせていただきたいです。
本当にありがとうございました。    O.K様より
 
七五三はご家族にとっても特別な一日ではあると思います。

そんな一日を七五三を迎えられたお子さんが、大人になった時に自分が愛されていた事を思いだせるような写心が撮れたらと思っています。
 
被写体に寄り添い光を筆代わりにカメラを操り描く・・・・ それが自分の写心です。
 
お客様から頂いた嬉しい声は自分が写心家として続けていく事の最高のプレゼントになりました。

 

今回は嬉しかったお客様の声と自分がお子さん達を撮る時に心がけている事について書かせて頂きました。

これからはモノより想いでの時代になると思います。 
将来への心の宝物を写心で残して頂けたら嬉しく思います。

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